自転車でこけてひざをすりむいて
化膿してしまって化膿止めを飲んだら
頭がボーとしてしまう自分であります

ところで催淫剤(媚薬)と言うものがあるそうです
検索してみると
ヨヒンビンとか
PT141や
亜硝酸アミルや合法ドラッグ系統
そのほか漢方系統や
ナイアシンと言った栄養剤に近いものまで
様々ありますが皆、身体を興奮させたり、栄養状態を良くするような
どちらかと言えば間接的なものばかりです
それは人間の性と言うものが、動物に比べて非常に複雑かつ多様化していて
薬で興奮させたからと言って、それが性的快楽に単純には結びつきづらい側面がある
つまり精神的なコミュニケーションや口の上手さやその場の雰囲気などで
大幅に変わってきてしまうからです
その中でも意外と左右されてしまう要素がにおいです
においは脳のかなり根幹的な部分と繋がっているために
気分を結構変えてしまうのです
そのほかに照明なんかでも結構変わってくるでしょう
女性を口説くさい、女性は非常に多くの情報を雰囲気として感じ取る傾向があるようなので
一つに特化するより、全体の欠点をなくすように勤めるほうが多分成功率が上がります
・・・・・・多分ね^^;
あるいはアルコールで女性の情報処理能力を落とすなんてのもありますが
正気に戻ったときの対処法の方が問題になるので・・・
結論から言うと、現在、一般?に売られている催淫剤はちょっと変わった栄養剤か
法律スレスレあるいはOverしたドラッグ系等がほとんどです
手を出さないほうが無難だろうね
人間は本能が壊れた動物であります
壊れ方は人それぞれ・・・